{"title":"夏のお茶時間ー冷茶の楽しみ方ー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e暑さの厳しい毎日、体を休める時間がとても大切です。いつもは急須で淹れて楽しむお茶も、この季節には味わいも変わる冷茶を作って楽しみます。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e■お茶の味\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eお茶の味は温度で変わります。同じお茶の葉を、熱湯と水で出してみると、違うお茶かなと思うくらい味わいの変わることも。湯の温度が高いと渋みや苦味、香りの高さを楽しむことができ、温度が低いと葉の種類によっては甘みやうまみが楽しめたり、渋みの少ないすっきりした味を楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/conents-jp.multilingualcart.com\/ori\/50092\/etc_img\/kohoro_natsunoochajikan_000.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e■冷茶の作り方はいろいろ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e緑茶や焙じ茶、紅茶、冷たく楽しむ淹れ方もいろいろあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e1.熱湯で淹れる\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cspan\u003e急須やポットでいつもよりしっかり出したお茶を、グラスにたくさんいれた氷に回しかけて、ぐるぐるっとかき混ぜながら急冷すると、温かく淹れたお茶の味に近い味わいを楽しめます。大勢で楽しむときにはピッチャーにたっぷり作ります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/conents-jp.multilingualcart.com\/ori\/50092\/etc_img\/kohoro_natsunoochajikan_003.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2.水出しをたくさん\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cspan\u003e忙しい朝、ささっと楽しむ冷茶ならば、前の晩に水出しのお茶を作って冷蔵庫に入れておくと手軽です。お湯で淹れたときとは違う、さっぱりした味わいが楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e葉の種類にもよりますが、ガラスの蓋つき瓶など大きめの器に水１リットルに10gぐらいの葉を入れて、すっきり楽しむなら1時間から2時間くらい冷蔵庫で冷やします。お茶の葉はひと晩入れておいても大丈夫です。お好きな濃さになるまで冷やしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまたはひと手間かけて、コップ1杯分くらいの熱湯で葉を抽出したあと、水を加えて冷蔵庫で冷やすと、しっかりとした味わいを楽しめます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/conents-jp.multilingualcart.com\/ori\/50092\/etc_img\/kohoro_natsunoochajikan_002.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e▲水出しのお茶を作るときは、お茶の葉を選び、温度の高い室内に長時間置いておくのは避けます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e3.器で水出し\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e少し上級の煎茶や玉露を楽しむときには、小さな急須や片口、小さな杯を使います。急須の底が隠れるくらいのお茶の葉に、氷水を注いでしばらく待つ。ゆっくりと器に注ぐと、涼やかな心地がします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e片口にお茶の葉を入れ、葉が浸る程度の少量の氷水を注ぎ、氷をのせてじわりと溶けていくのをゆっくり待つと氷出しに。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/conents-jp.multilingualcart.com\/ori\/50092\/etc_img\/kohoro_natsunoochajikan_004.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e葉が動かないくらいゆっくりと、雫を落とすように注ぎます。目にも涼しい楽しみ方で、お茶の甘みを引き出します。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/conents-jp.multilingualcart.com\/ori\/50092\/etc_img\/kohoro_natsunoochajikan_005.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e■KOHOROのお茶\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eご紹介している宮崎、愛知、高知のお茶はどれも無農薬。インストラクターの資格を持つスタッフが選んでいます。大きく分けると「釜炒り茶」「煎茶」「ほうじ茶」「和紅茶」「ハーブブレンド茶」たくさん種類があるのできっとお好みのお茶が見つかるはず。包みの裏側に、おすすめの淹れ方が書いてあります。 \u003cimg src=\"https:\/\/conents-jp.multilingualcart.com\/ori\/50092\/etc_img\/kohoro_natsunoochajikan_006.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e▲水出しなら「紅茶のみなみさやか」は華やかさが残り、「釜炒り茶たかちほ」がすっきりしていておすすめ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e■夏のお茶時間\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eしっかりと出したお茶を炭酸水や果物と組み合わせてガラスの器に注げば、夏らしい楽しいティーソーダに。お茶の種類や淹れ方、組み合わせるもので、幾通りものお茶ができあがります。ポットやピッチャー、片口や鉢、ガラスの器から小さな杯。いろいろな器を使って、夏のお茶時間を自由に、心地よく過ごしてもらいたいです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/conents-jp.multilingualcart.com\/ori\/50092\/etc_img\/kohoro_natsunoochajikan_007.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e▲この日はプラムとミントの組み合わせに\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"225015","title":"姫フォーク(真鍮)5本セット　東屋","description":"\u003cp class=\"setsumei\"\u003e姫フォーク（5本セット）　東屋\u003cbr\u003eサイズ：W8.7cm×D0.6cm×H0.5cm\u003cbr\u003e素材：真鍮、真鍮銀メッキ\u003cbr\u003e作り手：坂見工芸（東京都荒川区）\u003cbr\u003eデザイン：猿山修　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"freearea\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"freearea\"\u003eこんなのがほしかった、よくそんなお声を聞く姫フォーク。\u003cbr\u003e柿やりんごなどのフルーツ、和菓子やチョコレートなどに添えるとちょうどよい大きさです。来客用にも重宝します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e上品な金色が器に華を添えてくれる真鍮。\u003cbr\u003e和食器にあうようにデザインされ、真鍮の風合いの変化が味わいを増していきます。\u003cbr\u003e真鍮は箱入りの5本をご用意しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e：：お手入れ：：\u003cbr\u003eこちらは使用や環境により経年変化します。ご使用後はよく洗い水気を拭き取り乾かしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（真鍮の場合）\u003cbr\u003e水分がついたまま放置すると緑青がつくことがあります。お酢もしくは、お湯と重曹を混ぜてペースト状にしたものを薄手の木綿の布につけて磨いてください。その後水洗いの上、水気を拭き取り乾燥させてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（真鍮銀めっきの場合）\u003cbr\u003e元の銀白色に近付けたい場合は、歯磨き粉（塩、顆粒の入ってないもの）を薄手の木綿の布につけて磨いてください。ただし磨きすぎると銀めっきが削れ地金がでてきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e緑青を落とす場合は、薄手の木綿の布にお酢をつけて磨くか、お湯と重曹を溶かしその中に5～10分浸してください。その後水洗いの上、水気を拭き取り乾燥させてください。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"freearea\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"freearea\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"freearea\"\u003e「東屋」\u003cbr\u003e平成9年の創業以来、信頼できる国内の手工業者と協働し、いくつもの生活のための道具を生み出し続けています。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"freearea\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e","brand":"東屋","offers":[{"title":"真鍮\/5本セット(014)","offer_id":12671320195175,"sku":"225014","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/files\/TER07012.jpg?v=1727754224"},{"product_id":"マドラー-難波行秀のコピー","title":"レンゲ　難波行秀","description":"\u003cdiv class=\"setsumei\"\u003eレンゲ　難波行秀\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素材：チェリー\u003cbr\u003e17.5~18cm（匙の長さ8cm）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eお客様からの、「麻婆丼を食べるときのレンゲがほしい！」という声を受けて作られたというレンゲ。\u003cbr\u003e置いた時に安定するよう、裏側には特徴的なデザインが施されています。\u003cbr\u003e匙の部分は薄く滑らかに仕上げられており、口当たりが良いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e：：仕上げについて：：\u003cbr\u003e傷や汚れがつきにくいよう下地に耐水塗装、自然な光沢になるよう最後にオイルで仕上げています。耐水塗装は学校給食の木製食器にも使われています。安全なものですが化学物質に過敏に反応される方にはおすすめできないことご理解お願い致します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e：:お手入れ：：\u003cbr\u003e洗ったあとは水気をきってしっかりと乾かしてください。（＊洗剤可、食洗機はお使いいただけません）使い続けていくうちに摩擦で白くなった部分は、オイルでお手入れすると目立ちにくくなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e--------------------\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eスタッフも難波さんのレンゲを使ってみました。\u003cbr\u003e使い心地など、\u003ca href=\"https:\/\/kohoro.pro\/collections\/nannbasannorenge\"\u003eこちら≫\u003c\/a\u003eからご覧ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e〈\u003ca href=\"https:\/\/kohoro.pro\/collections\/yukihidenanba\"\u003e難波行秀　Yukihide Nanba\u003c\/a\u003e〉\u003cbr\u003e兵庫の丹波で制作されています。ソファやチェストなど大きな家具からカトラリーやトレイといった小さなものまで。形や口当たり、軽さにこだわって作られたカトラリーは、北欧家具や鍛冶屋の道具などにも影響を受けているそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"難波行秀","offers":[{"title":"レンゲ(013)","offer_id":31476273021031,"sku":"236013","price":2530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/products\/9e41969a8e288c4c8f3fcdf5703db40b.jpg?v=1648108676"},{"product_id":"225017","title":"姫スプーン(真鍮)　5本セット　東屋","description":"\u003cp class=\"setsumei\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e姫スプーン（5本セット）　東屋\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ：約 全長9×幅2 cm \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小ぶりながらしっかりと作り込まれた東屋の姫スプーン。\u003cbr\u003e可愛らしい大きさですが、アイスやケーキ等のデザートを少しずつ味わい、愉しむにはぴったりのサイズ感です。\u003cbr\u003eコーヒーやソーサーに添えるだけで印象が華やぎます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"setsumei\"\u003e真鍮は5本セットでの販売です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"setsumei\"\u003e\u003cbr\u003e素材：真鍮、真鍮銀メッキ\u003cbr\u003e作り手：坂見工芸（東京都荒川区）\u003cbr\u003eデザイン：猿山修　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「東屋」\u003cbr\u003e平成9年の創業以来、信頼できる国内の手工業者と協働し、いくつもの生活のための道具を生み出し続けています。\u003cbr\u003eコーティングはされていませんので、真鍮ならではの経年変化を楽しみながらお使い下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e：：お手入れ：：\u003cbr\u003eこちらは使用や環境により経年変化します。ご使用後はよく洗い水気を拭き取り乾かしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（真鍮の場合）\u003cbr\u003e水分がついたまま放置すると緑青がつくことがあります。お酢もしくは、お湯と重曹を混ぜてペースト状にしたものを薄手の木綿の布につけて磨いてください。その後水洗いの上、水気を拭き取り乾燥させてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（真鍮銀めっきの場合）\u003cbr\u003e元の銀白色に近付けたい場合は、歯磨き粉（塩、顆粒の入ってないもの）を薄手の木綿の布につけて磨いてください。ただし磨きすぎると銀めっきが削れ地金がでてきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e緑青を落とす場合は、薄手の木綿の布にお酢をつけて磨くか、お湯と重曹を溶かしその中に5～10分浸してください。その後水洗いの上、水気を拭き取り乾燥させてください。\u003c\/p\u003e","brand":"東屋","offers":[{"title":"真鍮\/5本セット(017)","offer_id":40103983710311,"sku":"225017","price":6875.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/files\/34_96b1b475-22b3-4260-97ee-7e5c8799a14f.jpg?v=1742698784"},{"product_id":"姫スプーン5本セット銀メッキ-東屋","title":"姫スプーン5本セット(銀メッキ)　東屋","description":"\u003cp class=\"setsumei\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e姫スプーン銀メッキ　東屋\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ：約 全長9×幅2 cm \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小ぶりながらしっかりと作り込まれた東屋の姫スプーン。\u003cbr\u003e可愛らしい大きさですが、アイスやケーキ等のデザートを少しずつ味わい、愉しむにはぴったりのサイズ感です。\u003cbr\u003eコーヒーやソーサーに添えるだけで印象が華やぎます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e銀メッキは1本からと、箱入りの5本セットの販売となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"setsumei\"\u003e\u003cbr\u003e素材：真鍮、真鍮銀メッキ\u003cbr\u003e作り手：坂見工芸（東京都荒川区）\u003cbr\u003eデザイン：猿山修　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「東屋」\u003cbr\u003e平成9年の創業以来、信頼できる国内の手工業者と協働し、いくつもの生活のための道具を生み出し続けています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e：：お手入れ：：\u003cbr\u003eこちらは使用や環境により経年変化します。ご使用後はよく洗い水気を拭き取り乾かしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（真鍮の場合）\u003cbr\u003e水分がついたまま放置すると緑青がつくことがあります。お酢もしくは、お湯と重曹を混ぜてペースト状にしたものを薄手の木綿の布につけて磨いてください。その後水洗いの上、水気を拭き取り乾燥させてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（真鍮銀めっきの場合）\u003cbr\u003e元の銀白色に近付けたい場合は、歯磨き粉（塩、顆粒の入ってないもの）を薄手の木綿の布につけて磨いてください。ただし磨きすぎると銀めっきが削れ地金がでてきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e緑青を落とす場合は、薄手の木綿の布にお酢をつけて磨くか、お湯と重曹を溶かしその中に5～10分浸してください。その後水洗いの上、水気を拭き取り乾燥させてください。\u003c\/p\u003e","brand":"東屋","offers":[{"title":"真鍮銀めっき\/5本セット(019)","offer_id":41264518266983,"sku":"225019","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/files\/TER00289_4bf546d0-98e9-43da-a0bb-e6afbdba1329.jpg?v=1742698723"},{"product_id":"姫フォーク銀メッキ-東屋-コピー","title":"姫フォーク(銀メッキ)　5本セット 東屋","description":"\u003cp class=\"setsumei\"\u003e姫フォーク　東屋\u003cbr\u003eサイズ：W8.7cm×D0.6cm×H0.5cm\u003cbr\u003e素材：真鍮、真鍮銀メッキ\u003cbr\u003e作り手：坂見工芸（東京都荒川区）\u003cbr\u003eデザイン：猿山修　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこんなのがほしかった、よくそんなお声を聞く姫フォーク。\u003cbr\u003e柿やりんごなどのフルーツ、和菓子やチョコレートなどに添えるとちょうどよい大きさです。来客用にも重宝します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e銀めっきは真鍮に銀をコーティングしており、柔らかで上品な風合いです。\u003cbr\u003e経年変化は銀めっきのほうが緩やかで、取扱いしていただきやすいです。\u003cbr\u003e1本と箱入りの5本をご用意しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e：：お手入れ：：\u003cbr\u003eこちらは使用や環境により経年変化します。ご使用後はよく洗い水気を拭き取り乾かしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（真鍮の場合）\u003cbr\u003e水分がついたまま放置すると緑青がつくことがあります。お酢もしくは、お湯と重曹を混ぜてペースト状にしたものを薄手の木綿の布につけて磨いてください。その後水洗いの上、水気を拭き取り乾燥させてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（真鍮銀めっきの場合）\u003cbr\u003e元の銀白色に近付けたい場合は、歯磨き粉（塩、顆粒の入ってないもの）を薄手の木綿の布につけて磨いてください。ただし磨きすぎると銀めっきが削れ地金がでてきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e緑青を落とす場合は、薄手の木綿の布にお酢をつけて磨くか、お湯と重曹を溶かしその中に5～10分浸してください。その後水洗いの上、水気を拭き取り乾燥させてください。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"freearea\"\u003e\n\u003cp 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