{"title":"オリジナルまな板","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■KOHOROのまな板\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e昔から使われてきたシンプルな木のまな板が欲しくて、作った形です。\u003cbr\u003e台所にしっかり置けて、切った食材を落とさないよう少し横長に作りました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e木でできたまな板は、魚など滑りやすいものも安定しやすく、自然の素材として長く使われています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/files\/001_dd924637-3ffc-4dd2-9803-6c70f03c3318_480x480.jpg?v=1573895668\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素材はホウの木です。\u003cbr\u003eホウの木は、臭みやアクがなく、水に強く水切れがいいため、料理人からも重宝されてきたといいます。\u003cbr\u003e木が適度にやわらかく包丁との相性が良いので、心地よく刃が当たります。木に弾力があるので疲れにくいというお話も。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/files\/007_85c65098-39fd-413d-a308-2fec1af5cfc8_480x480.jpg?v=1573895727\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e▲角にはKOHOROの焼き印が入っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■お手入れ\u003cbr\u003e木のまな板のお手入れ、使うたびの小さなひと手間がよいお手入れになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使う前にはー\u003cbr\u003e水にくぐらしてから、布巾で水気を拭いてお使いください。\u003cbr\u003e表面を水に通すことで、食材の汁や余計な水分を吸収しにくくなります。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e濡れたまま使うと、食材に水分が移るので、濡らしたあとは軽く水気を拭き取ります。\u003cbr\u003e濡らした布巾で表面を拭いてから使っても大丈夫です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用中はー\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e1つの食材を切ったら、さっと水で流すことで野菜の水分などの吸収を防ぐことができます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e普段何気なくやっていることが、お手入れに。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使った後はー\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e最初に水で汚れを洗い流します。お肉やお魚を切ったあとに最初にお湯をかけると成分が固まり汚れが落ちにくくなることがあるので、最初は必ず水で流すようにします。\u003cbr\u003e食材によって洗剤を使う場合は、水で汚れを洗い流したあとにお使いください。その後はお湯で洗剤をしっかり洗い流します。\u003cbr\u003e洗い終わったら、まな板立てなどに立て掛けてしっかり乾かしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/files\/003_5387e7a0-4590-496a-bab8-068ae86338bd_480x480.jpg?v=1573895691\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使っていくうちに付いていくキズや風合いの変化も、道具としての味わいがあります。長年使ってキズが大きくなり、表面が変化した場合は、表面削りを承ることができます。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小さい頃、祖母の家にあった大きな木のまな板。\u003cbr\u003eトントンと野菜を切る音の心地よさと、使いこまれた姿が恰好良くて憧れていました。\u003cbr\u003e自分で料理の道具を選ぶようになり、聞き馴染みのある台所の音を立てながら料理することを、なんとなく嬉しく感じます。\u003cbr\u003e切る音や感触、長く大切にしていきたい暮らしの道具です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"298001","title":"本鍛錬青鋼　台所包丁\/180","description":"\u003cp\u003e本鍛錬青鋼　台所包丁\/180\u003cbr\u003e素材：持ち手\/水牛・木（ホウ）\u003cbr\u003eサイズ：刃　18cm　持ち手13cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1872年創業、大阪の鍛錬所で作られている包丁です。堺打刃物は地金と刃金を鍛接して作るのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの包丁は青刃金を使い、持ち手は水牛とホウの木でできています。刃と持ち手しっかりつなぐために水牛を使い、柄は使い込んでいくとホウの木の色がいい風合いになっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e昔からある三徳包丁には、肉、魚、野菜どれにでも徳があるという由来があるそうですが、台所包丁の強みはまさに三徳。日常使いに万能で使いやすい形です。18cmは幅広く使えます。スペースや切るもの、量など、暮らしに合わせて選びます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e台所庖丁\u003c\/span\u003e16.5cmと18cmの2種、菜切包丁、ペティナイフがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〈研ぎも承っております。〉\u003cbr\u003e　研ぎ代　2000円（＊こちらに送って頂く際の送料はお客様負担となります。）\u003c\/p\u003e","brand":"水野鍛錬所","offers":[{"title":"本鍛錬青鋼　台所包丁\/180(001)","offer_id":12671331237991,"sku":"298001","price":17820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/files\/49608C03-31BE-4065-847B-C8977872F3E1.jpg?v=1764825744"},{"product_id":"298003","title":"本鍛錬青鋼　台所包丁\/165","description":"\u003cp\u003e本鍛錬青鋼　台所包丁\/165\u003cbr\u003e素材：持ち手\/水牛・木（ホウ）\u003cbr\u003eサイズ：刃　16.5cm　持ち手12.5cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1872年創業、大阪の鍛錬所で作られている包丁です。堺打刃物は地金と刃金を鍛接して作るのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの包丁は青刃金を使い、持ち手は水牛とホウの木でできています。刃と持ち手しっかりつなぐために水牛を使い、柄は使い込んでいくとホウの木の色がいい風合いになっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e昔からある三徳包丁には、肉、魚、野菜どれにでも徳があるという由来があるそうですが、台所包丁の強みはまさに三徳。日常使いに万能で使いやすい形です。16.5cmは小回りが利いて扱いやすいです。スペースや切るもの、量など、暮らしに合わせて選びます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e台所庖丁\u003c\/span\u003e16.5cmと18cmの2種、菜切包丁、ペティナイフがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cspan\u003e〈研ぎも承っております。〉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　研ぎ代　2000円（＊こちらに送って頂く際の送料はお客様負担となります。） \u003c\/span\u003e","brand":"水野鍛錬所","offers":[{"title":"本鍛錬青鋼　台所包丁\/165(003)","offer_id":12671331270759,"sku":"298003","price":16335.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/files\/C1AAA2D6-D101-4E4F-B68D-1104EA017DB4.jpg?v=1764825990"},{"product_id":"298004","title":"本鍛錬青鋼　和ペテ","description":"\u003cp\u003e本鍛錬青鋼　和ペテ\u003cbr\u003e素材：持ち手\/水牛・木（ホウ）\u003cbr\u003eサイズ：刃　15cm　持ち手12cm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1872年創業、大阪の鍛錬所で作られている\u003cspan\u003eペティナイフ\u003c\/span\u003eです。堺打刃物は地金と刃金を鍛接して作るのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらの包丁は青刃金を使い、持ち手は水牛とホウの木でできています。刃と持ち手しっかりつなぐために水牛を使い、柄は使い込んでいくとホウの木の色がいい風合いになっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小さい食材や細かい作業、ピンポイントの仕事が得意です。お肉のいらない脂身を切り離すのに便利という声も。手に馴染み、手軽に使えるのでいつもの包丁との使い分けも、とても重宝します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e台所庖丁\u003c\/span\u003e16.5cmと18cmの2種、菜切包丁、ペティナイフがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cspan\u003e〈研ぎも承っております。〉\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　研ぎ代　2000円（＊こちらに送って頂く際の送料はお客様負担となります。） \u003c\/span\u003e","brand":"水野鍛錬所","offers":[{"title":"本鍛錬青銅　和ペテ\/150(004)","offer_id":12677265358951,"sku":"298004","price":14454.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/files\/8A3BB065-51DA-4E96-BFD5-3DE313DCD2B5.jpg?v=1764825840"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/1972\/1805\/collections\/006_77ab4258-0fc9-454a-b306-2e2a4ed3d4e6.jpg?v=1574154731","url":"https:\/\/kohoro.pro\/collections\/manaitahou.oembed","provider":"KOHORO","version":"1.0","type":"link"}